採用情報

人材育成・交流

ACKグループにおいて、人材は最重要経営資源と位置付け、
人材育成と人的交流を全力で推進しています。

人材育成に対する基本的な考え方

グループ会社の人的資源を最重要経営資源と位置付け、環境変化を前提にした自己研鑽・選抜型の人材育成。

各グループ会社において社員全員を対象とした人材育成を行う一方、ACKグループでは自己研鑽・選抜型の人材育成を行っています。これにより、両社の特性を活かした効果的な人材育成を展開。現在の事業環境にとらわれることなく、各自の能力向上を目指します。

グループ内外の2つの人材育成制度

グループ会社だけでなく他企業や大学・研究所など、国内および海外で研修できる充実の育成制度。

グループ内人材育成制度では、所属する会社以外のグループ会社やACKグループへの人事ローテーションを行います。また海外人材育成制度があり、オリエンタルコンサルタンツGC事業本部において、海外現地にて実施しています(主な研修先:インドネシア、タイ、マケドニア、モンゴルなど)。
グループ外人材育成制度では他企業や大学・研究所などに出向し、専門知識や技能を習得。
それぞれ若手・幹部・上級幹部の各階層の社員のキャリアに応じて制度を活用することができます。

人材育成・交流
研修の写真

研修とはいえ、現地のプロジェクトマネージャーとともに実際の業務にあたり、幅広い経験を積むことができます。