CSR

CSR活動について

はじめに ─ACKグループが考えるCSR活動─

一般的にCSR(Corporate Social Responsibility)とは、顧客、取引先、株主(投資家)、従業員、地域社会などさまざまなステークホルダ(利害関係者)との関係性を重視しながら、企業活動を行う上で果たすべき企業の社会的責任と考えられています。本来、コンプライアンス(法令遵守)、コーポレートガバナンス(企業統治)、ディスクロージャー(情報開示)などの責任を果たすことが、CSR活動の重要な役目と考えられています。

ACKグループの考えるCSR活動とは、広く「企業活動についてステークホルダに対して説明責任を果たすこと」だと定義しています。その意味で、PR(Public Relations)活動やIR(Investor Relations)活動、ER(Employee Relations)活動、さらにボランティア活動や地球環境への活動などを含めてCSR活動と考えています。

■CSR活動の対象となるステークホルダ

CSR活動の対象となるステークホルダ

■ACKグループの考えるCSR活動[イメージ]

ACKグループの考えるCSR活動[イメージ]